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World School Committee

 World School Organizers
  Dr. B. James Dawson,
  LMU President, Chair
  Dr. Gary J. Burchett,
  LMU President-emeritus,
  Co-Chair

  World School Core Team
  Ms. Evelyn Smith, Coordinator
  Ms. JoAnn Russell, Co-Coordinator
  Dr. Julie Longmire
  Mr. Jarryd Boster
  Ms. Sue England
  Ms. Kristin Wells

  Event Chairs
  Ms. Regina Burns
  Dr. Karen Carter
  Mr. Larry Carter
  Ms. Lisa Blair Cox
  Ms. Bebe DeBord
  Ms. Kelsey Edwards
  Ms. Sue England
  Ms. Michelle Ganz
  Ms. Cindy Hankins-Koppel
  Harrogate Garden Club
  Ms. Nikki Harville
  Ms. Kayla Huber
  Ms. Cindy Husk
  Ms. Jessica Ingle
  Mr. Thomas Mackie
  Mr. Jason McConnell
  Ms. Allison Moon
  Mr. Mayur Patel
  Ms. Kate Reagan
  Ms. Delaina Rhodes
  Ms. Martha Scheidler
  Mr. Bill Sowders
  Mr. Steven Wilson
  Ms. Okie Wolfe

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ABOUT(世界教室とは)
「世界教室」は、1997年に関東国際学園の当時の理事長(現顧問)である松平正樹氏により提唱されました。目的は、国際交流の機会を提供することによって、世界中の青少年や教員が共有できる真に国を超えた教育の組織を作ることです。世界教室を通して「世界標準」という考えを受け入れ、地球的視野を身につけた学生たちが、新世紀の国際社会で活躍する人材へと成長してくれることを期待しています。


MISSION(使命)
「世界が一つになる場所」

科学技術の急速な発展によって世界は変化し、その中で私たちは、文化的境界と行動様式を乗り越え、多文化的環境と学際的分野において機能する基準を手に入れなければならな
くなりました。国際社会において成功することは、この基準を引き続き創造することを意味し、その中で私たちは、国際的な文脈の中で私たちの価値観を宣言し、また世界について学びそこから得られる知識を受け入れる能力を示すことによって、その創造の過程の一部となり、私たち自身の、私たちの生活の一部にしなければなりません。国際社会の一員として、私たちの視野を常に広げてゆく友情の輪を築き、地球規模の意識を持った将来の責任あるリーダーとしての態度を身につけ、それらを皆可能にすることによって世界に対して私たちにできるすべてのことを学んで行かなくてはなりません。


HISTORY(世界教室の歴史)
国際フォーラムは、文部科学省や各国大使館の後援や協賛を受け、1997年より年に一回の国際フォーラムを開催し、世界中の学校から国および地域の代表として学生たちを招待してきました。  毎年10月下旬から11月上旬にかけて開催される国際フォーラムに、各メンバー校から3人の学生と1名の代表教員が国および地域の代表として参加します。参加者は、自国からフォーラム開催地までの交通費のみを負担し、フォーラム開催校がその他の費用を負担します。費用の負担の軽減によって、国際交流の機会を増やすことができ、よりさまざまな国の生徒に参加する機会を与えることができます。それによって、国際理解がさらに深まり、世界の平和と友情につながっていくことを願っています。